アクセス 電話をかける

厚生労働大臣が定める掲示事項

保険医療機関について

当院は、厚生労働大臣の定める基準に基づいて診療を行っている保険医療機関です。

入院基本料について

急性期一般入院料(日勤、夜勤あわせて)入院患者10人に対し1人以上の看護職員を配置しております。 なお、病棟、時間帯、休日などで看護職員の配置が異なりますので、実際の看護配置につきましては各病棟に詳細を掲示しておりますのでご参照ください。 また、入院患者25人に対して1人以上の看護補助者を配置しております。

入院診療計画、院内感染防止対策、医療安全管理体制、褥瘡対策、栄養管理体制、意思決定支援及び身体的拘束の最小化について

当院では入院の際に医師を初めとする関係職員が共同して、患者さんに関する診療計画を策定し、7日以内に文書によりお渡ししております。 また、厚生労働大臣が定める院内感染防止対策、医療安全管理体制、褥瘡対策、栄養管理体制、意思決定支援及び身体的拘束の最小化についての基準を満たしております。

DPC対象病院について

当院は入院医療費の算定にあたり、包括評価と出来高評価を組み合わせて算定する『DPC対象病院』となっております。(2026年6月1日現在)

※医療機関別係数(包括評価に係る) 1.3781 ≪ 基礎係数 1.0584 + 機能評価係数Ⅰ 0.2123 + 機能評価係数Ⅱ 0.0721 + 救急補正係数 0.0333 ≫

明細書発行体制について

医療の透明化や患者さんへの情報提供を推進していく観点から、領収書の発行の際に個別の診療報酬の算定項目の判る明細書を無料で発行しております。 また、公費負担医療の受給者で医療費の自己負担の無い方についても明細書を無料で発行しております。 明細書には使用した医薬品の名称や行われた検査の名称が記載されます。 その点をご理解いただき、ご家族が代理で会計を行う場合のその代理の方への発行を含めて、明細書の発行を希望されない方は会計窓口にてその旨お申し出ください。

保険外負担

おむつ、パンツ各種

名称税込み金額
紙おむつ(フレックス プラスS)106円
紙おむつ(フレックス プラスM)110円
紙おむつ(フレックス プラスL)125円
紙おむつ(フレックス マキシS)153円
紙おむつ(フレックス マキシM)158円
紙おむつ(フレックス マキシL)172円
紙おむつ(スリップ プラスM)124円
紙おむつ(スリップ プラスL)143円
紙おむつ(スリップ マキシS)152円
紙おむつ(スリップ マキシM)194円
紙おむつ(スリップ マキシL)215円
紙おむつ(スリップ スーパー)155円
おむつ(吸水シート)29円
紙おむつ(デュオ)26円
アンダーパット275円
紙おむつ(ネピアテンダーテープタイプM)96円
紙おむつ(ネピアテンダーテープタイプL)112円
ネピアパンツ用パッド43円
名称税込み金額
ネピア尿パッド夜間快眠パッド110077円
ネピア尿パッド大判おまかせ150099円
ネピアはくだけフィットパンツM73円
ネピアはくだけフィットパンツL91円
ネピアはくだけフィットパンツXL100円

保険適応外の医療行為

名称税込み金額
死後処置(清拭・エンゼルメイク)11,000円

その他

名称税込み金額
診察券再発行110円
松葉杖保証金(1本)5,500円
寝巻(全サイズ)2,200円

※上記以外に療養の給付と直接関係のないサービスについて、実費負担が生じることがあります。

※衛生材料等の治療行為及びそれに密接に関連した「サービス」や「物」についての費用徴収や、上記以外に療養の給付と直接関係のないサービスについて実費負担が生じることがあります。※ご不明な点はご遠慮なく、受付窓口にお越し下さい。

文書料金一覧 (1通につき)

◆文書料金については別途当院規定に基づき定めております。

診断書(病院所定用紙)2,200円
証明書(病院所定用紙)2,200円
診断書(年金・身体障害)5,500円
入院証明書(各種生命保険)3,300円
通院証明書(各種生命保険)3,300円
自賠責診断書3,300円
自賠責診療報酬明細書3,300円
後遺症診断書5,500円
死亡診断書3,300円
おむつ証明書1,100円
領収証明書(一律)2,200円

※上記金額には消費税が含まれております。

※上記は保険外負担となります。

院内感染防止について

当院では感染防止対策を病院全体として取り組み、院内感染発生の予防と発生時の速やかな対応を行っております。
また、以下の取り組みを実施しています。

  1. 院内感染対策委員会を設置し、毎月1回会議を行い、感染対策に関する事項を検討します。
  2. 感染対策チーム(ICT)を設置し、感染防止対策の実務を行います。
  3. 職員の感染防止対策に対する意識・知識・技術向上を図るため、マニュアルを各部署に配備し、全職員対象とした研修会・講習会を年2回以上行っています。
  4. 薬剤耐性菌や院内感染対策上問題となる微生物の検出状況を報告し注意喚起を行います。
  5. 院内感染が疑われる事例の発生時には、感染対策の徹底、疫学的調査を行い感染拡大の防止を行います。また、必要に応じて他の医療機関や保健所と速やかに連携し対応します。
  6. 地域の医療機関と連携し、各施設の感染対策に関する問題点を定期的に検討しています。
  7. 感染症が流行する時期は、ポスター等の掲示物で情報提供を行います・別添の 院内感染対策指針 をご参照ください。

医療安全について

当院では感染防止対策を病院全体として取り組み、院内感染発生の予防と発生時の速やかな対応を行っております。
また、以下の取り組みを実施しています。

  1. 院内に医療安全対策委員会を設置し、毎月1回会議を行い、安全対策に関する事項を検討します。
  2. 医療安全管理室を設置し、医療事故防止対策の実務を行います。
  3. 職員の医療事故防止対策に対する意識・知識・技術向上を図るため、マニュアルを各部署に配布し、全職員対象とした研修会・講習会を年2回以上行っています。
  4. 医療の質を低下させず出来うる限り最良の医療を行うためにも医療事故を未然に防ぐことを目標とし、人間は過ちを犯すものという立場に立ち組織の問題としてとらえ、医療事故が発生しないような環境・システムの構築を組織全体で目指します。
  5. 医療事故発生時の早期対応、原因調査及び再発防止のための対策を立案します。
  6. 医療ミスが疑われる事例の発生時には、安全対策の徹底、事故調査を行い、医療事故防止に努めます。また、必要に応じて他の医療機関や保健所と速やかに連携し対応します。
  7. 医療安全に関するご相談は、医療安全管理者が地域連携室、関係部署と連携・協力しております。窓口又は安全管理担当者にお気軽にお申し出下さい。
  8. 別添の 医療安全管理指針 をご参照ください。
  9. 歯科外来診療における院内感染防止対策及び院内安全対策について

    当院では、歯科外来診療における院内感染防止対策及び医療安全対策について、次のような体制を整備しています。

    • 歯科診療における医療安全対策に関する研修を受けた歯科医師及び職員を配置しています。
    • 患者さんの急変時等に対応できるよう、医療安全管理体制を整備しています。
    • 緊急時には、医科診療部門と連携し、速やかに対応できる体制を整えています。
    • 歯科診療に使用する機器等について、洗浄・滅菌などの院内感染防止対策を実施しています。
    • 歯科診療時に発生する飛散物等に対して、必要な感染対策を講じています。
    • 院内感染防止対策に関する研修を実施し、職員の感染対策に関する知識の向上に努めています。

    近畿厚生局への届出について

    当院は、近畿厚生局に下記の届出を行っております。

    1. 入院時食事療養費(Ⅰ)を算定すべき食事療養の基準に係る届出を行っております。
      当院は入院時食事療養費に関する特別管理により食事の提供を行っております。
      療養のための食事は管理栄養士の管理の下に適時(朝食 午前8時、昼食 午後0時、夕食 午後6時)適温で提供しております。
    2. 基本診療料の施設基準等に係る届出・特掲診療料の施設基準等に係る届出別添の「施設基準届出一覧」をご参照ください。

    保険外負担に関する事項について

    当院では個室使用料、証明書・診断書などにつきまして、その利用に応じた実費のご負担をお願いしております。

    1. 初診・再診に係る費用の徴収
      他の保険医療機関からの紹介によらず、当院に直接来院した場合については初診に係る費用として2,750円を徴収することになります。
      ただし、緊急その他やむを得ない事情により、他の保険医療機関等からの紹介によらず来院した場合はこの限りではありません。

    【初診時選定療養費】

    • 他の医療機関からの紹介状をお持ちの方
    • 緊急のため救急車などで搬送された方
    • 生活保護法による医療扶助の対象となっている方
    • 特定の疾患や障害などで各種公費負担を受給されている方
    • 初めての受診科であるが当院で別の診療科に通院されている方
    • 当院で健康診断等を受け、その結果により受診が必要な方

      【入院期間が180日を超える場合の費用について】

    1. 同じ症状による通算の入院期間が180日を超えますと、患者さんの状態によっては健康保険からの入院基本料15%が病院に支払われません。
      180日を超えた日からの入院が選定療養となり、1日につき2,190円は特定療養費として患者さんの負担になります。
      ただし、180日を超えて入院されている患者さんであっても15歳未満の患者さんや難病、人工呼吸器を使用している状態など厚生労働大臣が定める状態にある患者さんは健康保険が適応されます。

    厚生労働省が定める手術実績について

    厚生労働省が定める手術≪医科点数表第2章第10部手術通則第5号及び第6号に掲げる手術≫の施設基準に係る実績について(令和7年1月~12月)
    別添の「施設の手術基準に該当する手術件数・及び分娩件数等」をご参照ください。

    後発医薬品(ジェネリック医薬品)及びバイオ後続品について

    当院では後発医薬品(ジェネリック医薬品)及びバイオ後続品(バイオシミラー)を積極的に採用しております。
    また、医薬品の供給不足等が発生した場合に治療計画等の見直し等、適切な対応ができる体制を整備しております。
    状況によっては患者さんへ投与する薬剤が変更となる可能性がございます。
    ご不明な点がございましたら、医師、歯科医師又は薬剤師におたずねください。

    患者相談窓口について

    当院では、「患者相談窓口(患者プラザ)」を設置していますので、お気軽にご利用ください。
    診療内容に関すること、医療費に関すること、職員の接遇に関すること、退院後のこと、がんに関する様々な相談等、患者さんの立場に立ち、問題解決のためのお手伝いをいたします。

    病院職員等の負担軽減及び処遇改善について

    当院では、下記項目を含めた病院職員等の負担の軽減及び処遇の改善に向けたさまざまな取り組みを実施しております。

    • 外来縮小の取組み
    • 医師と医療関係職種における役割分担に対する取組み
    • 医療関係職種と事務職員等における役割分担に対する取組み
    • 医師の負担軽減に対する取組み
    • 看護職員の負担軽減に関する取組み

    別添の「医療従事者の負担軽減に対する取組」をご参照ください。

    医療情報取得加算に関する事項

    当院はオンライン資格確認を行う体制を有し、マイナ保険証による診療情報等または問診票等を通して、患者さんの診療情報を取得・活用することにより、質の高い医療の提供に努めている医療機関です。
    厚生労働省が定めた診療報酬算定要件に伴い算定いたします。

    電子的診療情報連携体制整備加算に関する事項

    当院では、令和6年6月1日の診療報酬改定に伴う電子的診療情報連携体制整備加算について、以下の通り対応を実施しております。

    • オンライン請求を行っています。
    • オンライン資格確認を行う体制を有しています。
    • オンライン資格確認を利用して取得した診療情報を、診察を行う診察室で閲覧又は活用できる体制を有しています。
    • 電子カルテ情報共有サービスを活用できる体制を有しています。
    • マイナンバーカードの健康保険証利用について、お声かけ、ポスター掲示を行っています。
    • 医療DX推進の体制に関する事項および質の高い診療を行うための十分な情報を取得し、および活用して診療を行うことについて、当医療機関の見やすい場所およびホームページに掲載しています。

    その他

    当院は、個人の権利・利益を保護するために、個人情報を適切に管理することを社会的責任と考えます。
    個人情報保護に関する方針を定め、職員及び関係者に周知徹底を図り、これまで以上に個人情報保護に努めます。

    当院では、患者さんが安心・納得して退院し、早期に住み慣れた地域で療養や生活を継続できるように、施設間の連携を推進し退院のご支援を実施しております。

    当院では、屋内外を問わず、「病院敷地内全面禁煙」となっておりますのでご理解とご協力をお願いします。

    当院は、厚生労働省指定の臨床研修病院です。
    指導医の指導・監督のもと、初期研修医が外来・病棟等で診療を行っております。
    また、看護師や薬剤師など様々な職種の実習生を受け入れている施設でもあります。
    日本の未来を担う医療職を養成するために、皆様のご理解とご協力をお願いいたします。

    医真会八尾総合病院の概要

    ・設立:昭和63年11月
    ・院長:鶴薗 卓也
    ・建物:地上8階
    ・病床数:241床

    ・二次救急告示病院
    ・奈良県立医科大学附属病院協力型 臨床研修病院
    ・開放型病院
    ・災害医療協力病院

    所在地

    〒581-0036
    大阪府八尾市沼1丁目41番地

    TEL:072-948-2500(代)

    診療科目

    ■内科
    ■神経内科
    ■循環器内科
    ■消化器内科
    ■外科
    ■整形外科
    ■脳神経外科
    ■心臓血管外科
    ■形成外科
    ■皮膚科
    ■泌尿器科
    ■耳鼻咽喉科(休診中)
    ■眼科
    ■歯科・口腔外科
    ■リハビリテーション科
    ■放射線科
    ■麻酔科
    ■総合診療科

    各種認定一覧

    ・日本脳神経外科学会専門医制度指定訓練場所
    ・日本脳卒中学会認定研修教育施設
    ・一次脳卒中センター(PSC)
    ・日本整形外科学会専門医制度研修施設
    ・日本消化器内視鏡学会指導施設
    ・日本消化器病学会専門医制度認定施設
    ・日本消化器外科学会専門医制度指定修練施設(関連病院)
    ・日本手の外科学会認定研修施設
    ・日本外科学会外科専門医制度修練施設
    ・日本麻酔科学会麻酔科認定病院
    ・日本口腔外科学会認定関連研修施設
    ・日本栄養療法推進協議会NST稼動施設
    ・日本静脈経腸栄養学会NST稼動施設
    ・マンモグラフィ検診精度管理中央委員会マンモグラフィ検診施設
    ・日本内科学会教育関連病院 ・日本循環器学会認定循環器専門医研修関連施設

    施設基準届出一覧

    基本診療料
    • 一般病棟入院基本料(急性期一般入院料 4)
    • 急性期看護補助体制加算(25 対 1)
    • 急性期看護補助体制加算(夜間 50 対 1)
    • 救急医療管理加算
    • 超急性期脳卒中加算
    • 診療録管理体制加算 2
    • 医師事務作業補助体制加算 1(50 対 1)
    • 栄養サポートチーム加算
    • 療養環境加算
    • 医療安全対策加算 1
    • 感染対策向上加算 1
    • 患者サポート体制充実加算
    • 重症患者初期支援充実加算
    • 褥瘡ハイリスク患者ケア加算
    • 後発医薬品使用体制加算 1
    • 病棟薬剤業務実施加算 1
    • データ提出加算
    • 入退院支援加算
    • 認知症ケア加算
    • せん妄ハイリスク患者ケア加算
    • 地域医療体制確保加算
    • 地域歯科診療支援病院入院加算
    • ハイケアユニット入院医療管理料 1
    • 地域包括医療病棟入院料
    • 地域包括ケア病棟入院料 2
    • 入院時食事療養(Ⅰ)
    • 医療 DX 推進体制整備加算
    • 地域歯科診療支援病院歯科初診料
    • 歯科外来診療医療安全対策加算 2
    • 歯科外来診療感染対策加算 3
    • 歯科診療特別対応連携加算
    特掲診療料
    • 外来栄養食事指導料の「注 2」に規定する基準
    • がん性疼痛緩和指導管理料
    • 小児運動器疾患指導管理料
    • 二次性骨折予防継続管理料 1
    • 二次性骨折予防継続管理料 2
    • 二次性骨折予防継続管理料 3
    • 夜間休日救急搬送医学管理料の「注 3」に規定する救急搬送看護体制加算
    • 外来腫瘍化学療法診療料 1
    • 連携充実加算
    • 開放型病院共同指導料
    • 薬剤管理指導料
    • 医療機器安全管理料 1
    • 歯科治療時医療管理料
    • 在宅療養後方支援病院
    • BRCA1/2 遺伝子検査
    • 検体検査管理加算(Ⅰ)
    • 検体検査管理加算(Ⅱ)
    • 精密触覚機能検査
    • CT 撮影及び MRI 撮影
    • 抗悪性腫瘍剤処方管理加算
    • 外来化学療法加算 1
    • 無菌製剤処理料
    • 脳血管疾患等リハビリテーション料(Ⅰ)
    • 運動器リハビリテーション料(Ⅰ)
    • がん患者リハビリテーション料
    • 人工腎臓
    • 導入期加算 1
    • 透析液水質確保加算及び慢性維持透析濾過加算
    • CAD/CAM 冠及び CAD/CAM インレー
    • 骨移植術(軟骨移植術を含む)(自家培養軟骨移植術に限る)
    • 椎間板内酵素注入療法
    • 乳癌センチネルリンパ節生検加算 2 及びセンチネルリンパ節生検(単独)
    • 経皮的冠動脈形成術(特殊カテーテルによるもの)
    • ペースメーカー移植術及びペースメーカー交換術
    • 大動脈バルーンパンピング法(IABP 法)
    • 対外衝撃波腎・尿管結石破砕術
    • 輸血管理料Ⅱ
    • 輸血適正使用加算
    • 麻酔管理料(Ⅰ)
    • 保険医療機関間の連携による病理診断
    • クラウン・ブリッジ維持管理料
    • 看護職員処遇改善評価料 37
    • 外来・在宅ベースアップ評価料(Ⅰ)
    • 歯科外来・在宅ベースアップ評価料(Ⅰ)
    • 入院ベースアップ評価料 56

    院長の挨拶

    院長:鶴薗 卓也

     医真会八尾総合病院は中河内医療圏で救急医療・急性期医療を提供しております。
     24時間いつでも救急車搬送・時間外受診を受け入れており、迅速に各種検査を行い、診断・治療する体制を整えております。
     また、職員ひとりひとりが患者さんの立場に立った医療を提供するように心がけております。
     これからも、近隣医療機関と密に連携し、地域の医療を支えていくべく努めてまいります。

    医真会八尾総合病院の基本方針

    1. 救急医療・急性期医療を実践し、患者との共働による診療活動を推進します。
    2. 医療・介護・福祉施設と連携した地域医療を提供します。
    3. 安心・安全な医療を提供するため、医療知識・技術の習得に励みます。
    4. 職員相互に信頼しあい、働き甲斐のある職場作りを目指します。
    5. 健全経営を継続し、医療を通じて地域社会に貢献します。